【モテる条件】『飲み会の二次会には行かない』ことで得られる3つのメリット【飲み会の断捨離】

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どうも。ミニマリストごぼうです。

 

今回は、『飲み会を1次会で帰るメリット』について。

 

飲み会は、1次会だけ

 

『飲み会は、1次会だけ参加し、2次会には行かない。』

 

僕はこれを実践していて、かなりのメリットを感じてる。

 

 

僕は、ほとんど飲み会に行かない。

 

ほとんどお酒が飲めないし、無理して飲もうものなら気分が悪くなる。自宅でも飲まない。

 

月に2〜3回しかお酒を飲みませんが、飲み会に行っても1次会で帰る。その理由をお話しします。

 

 

 

楽しいまま終われる

 

僕はお酒が好きではないですが、飲みの席で打ち解けて話せる雰囲気は好き。

 

仲良くなれるきっかけにもなるし、面白い話が聞けることもある。

 

ビジネスや経済の話など、建設的な話ができる時は、すごく楽しいなあと感じる。

 

 

ですが、有意義・楽しい時間は1次会の時だけ。

 

2次会にもなれば、みんな疲れてくるし、酔いが回って頭も働かない。

 

なんとなく2次会に参加して「つまらないなあ」と感じるよりも、1次会で楽しいまま帰った方がいい。

 

 

 

時間・お金に余裕ができる

 

1次会だけで帰ると、時間とお金に余裕ができます。

 

参加していれば、少なくとも2時間で3,000円は必要になると思います。

 

3千円あれば本が2冊買えるし、2時間あればブログ記事が1本書ける。

 

消費活動よりも、生産活動にリソースを使った方が有意義です。

 

【参考記事】>>>【放置でOK】初心者でも儲かる、ほったらかし資産運用【男の投資】

 

 

 

モテる

 

2次会に行かず1次会で帰ると、モテます。

 

これは僕の個人的な考えですが、1次会で帰ってしまう女性に惹かれます。

 

独身で、決してノリが悪いわけでもなく協調性もあるのに、2次会に来ない。

 

自分の時間を大切にしていて、少しミステリアスな雰囲気に「いいな」と感じる。誘いを上手くかわしているのを見ると、人間として経験豊富でカッコいいと思う。

 

なにより、『人と違う行動』をしているので目立つし、僕はそういう人に興味があります。

 

女性から見た男性像はどうなんでしょう。

 

 

 

 

まとめ

 

以上、僕が思う『2次会に行かないメリット』でした。

 

・楽しいまま終われる

・時間・お金に余裕ができる

・モテる

 

の3点です。

 

 

かといって必ずしもそうではなくて、僕も楽しい宴会や結婚式などの祝いの席では長居することもあります。

 

『見切りを早く付け、周りの目を気にせず行動する』、これが大切だと感じています。

 

 

 



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